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ワイン会に参加するのに

この鼻

終わってる。と思ったけど
ワインの香りかいだら結構マシになりました。

この会はフランス人と日本人の交流の場でも
あるということで、半分くらいは日本の方。
現地にずっとお住まいの方も来られてて
皆さんフランス語お上手でした。

テーマはラングドックの赤です
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以上です。
個人的意見として。

ラングドック?って感じだった。
ラングドックの赤 と言われて想像するワインは

しっかりした果実実があって、凝縮感もあって
酸はさほど強くないが、渋すぎるわけでもない。
余韻の長さは特筆ではないけど、コストパフォーマンスの良いもの多し


ですかね。
う~ん、これはわたしの固定観念ですかね。
なのでこの予想をはずしてきたラインというのは
「?」と思ったと言えるかもしれません。
気になったのは

ラングドックの赤にも「軽く造ろう」な風潮があるのか。

いや、若いからということもあるでしょう。
しかしこの「軽く造ろう」があるのかは
それとは別で気になります。

私のフランス語がかなり情けないせいで
まったくもってそれぞれのワインがどういう造りなのか
造り手の意図なども全然理解できてないのです。

すいません・・・

まぁ個人が選んだワインなので
その方の好みも反映されるとは思います。

しかし・・・体調悪くて全然飲めなかったよ・・・

帰りのメトロで気持ち悪くなって途中下車して
椅子に座って、落ち着いてから帰りました。


きもちわるい・・・


そして、翌日・・・
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